2011年4月27日水曜日

2011 チャリティーコンテスト

4月30日/
会場:梅が浜
am6:00エントリーチェック開始
am7:00開会式/am7:30スタート


56チーム・ダブルエントリー含む220名。


鹿児島: RJファクトリー /種子島中央高校/ ウォーターマン/ UGPSURF/
     ファイブイレブン/ フットルース


宮崎 :BLAST/ グランス/ オンザビーチ/ レッドーE/宮崎産経大/
     ウィリーバード/ ザ・板金/ Surf3/フリーダム/The T2/
     イーストリバー /リアル B ヴォイス /ナギサストアー / クエスト/
     ピースオンアース/ ディアサーフ/ ムラサキ宮崎/チーム串間/
     HIGHSURF/


福岡 :ファースト・アクション/ RUN'A WAVE/ RADIX 福岡/ ムラサキ福岡/
佐賀 :トゥルース /チョバ サーフ/


熊本: ウエイブ アクト


千葉 :キラーサーフ/ KI Surf


大阪 :クライムサーフ/ ホールドアウト/ トリッキー/ 303サーフ/
    サウスボーダー


島根 :I.Lサーフ


福島: フリー4名/ ノーススエル


神奈川 :アクセル/サーフ ロックガレージ/ ラべダべ/ ビラボン


埼玉 :アクシスサーフ


和歌山 :カイガ―ス


山口 :キャミーズ /リバー


長野 :フリー


徳島 :サウスボーダー

2011年4月24日日曜日

チャリティーコンテスト。協力ありがとうございます。

4月23日(土)現在エントリー状況


鹿児島: RJファクトリー/種子島中央高校 /ウォーターマン UGPSURF/



宮崎 :BLAST/ グランス/ オンザビーチ/ レッドーE/ ピースオンアース/ クエスト/宮崎産経大 /ウィリーバード/ ザ・板金 /Surf3/ ディアサーフ/ ムラサキ宮崎/フリーダム/ リアル B ヴォイス/ ナギサストアー

福岡 :ファースト・アクション /RUN'A WAVE /


佐賀: トゥルース/ チョバ サーフ/


熊本: ウエイブ アクト/


千葉: キラーサーフ /KI Surf /


大阪 :クライムサーフ/ ホールドアウト/ トリッキー /303サーフ/ サウスボーダー /


島根: I.Lサーフ/


福島 :フリー4名 /ノーススエル/


神奈川 :アクセル/サーフ ロックガレージ/ ラべダべ/ ビラボン/


埼玉 :アクシスサーフ /


和歌山 :カイガ―ス /


山口 :キャミーズ リバー /


長野:フリー /


徳島: サウスボーダー /


4月23日現在 エントリー・・・111 ダブルエントリー・・・・25 計・・・・136

2011年4月21日木曜日

チャリティーコンテスト

発案から企画告知・エントリー〆切・開始まで通常大会なら3か月を要する。
今回のチャリティーコンテストは1カ月。

発案当初と告知段階で多少の変更が有った。
JUNIORクラスの変更。

選手には大変迷惑をかけてりる。

ライフ誌には発案当初の告知と、郵送・HP掲載告知内容が違った事を気づかずに準備してしまった。

変更箇所は20Underと12Underを18Underに変更された箇所。

ライフ誌を見てからのエントリー選手からの問い合わせが多く、主催者のビラボンと協議。

現エントリー状況で12Underを急きょ設定する。
今迄エントリーした18Underを考慮してダブルエントリーとなる。
12Underのダブルエントリー費は無。

日南のビーチはサイズアップすると結構ハードになる。
小学生・ビギナーにはショアブレイクがきつく、ゲティング等、結構ハードコンディション。
レベルの高い小学生ならOKだろうが・・・・・。
リーフがブレイクすれば、ポイントの変更も考えられるし・・・・。

しかし、エントリー〆切から当日まで、1週間。
蓋を開けてみないとどうなるのかは・・・・・。

2011年4月19日火曜日

ライフセービング講習会

4月17日のライフセービング講習









宮浦海岸で宮崎市ライフセービングクラブ協力で開講。
16名の日南市サーフィン連盟会員鵜戸小中学校からは教頭先生他5名が参加。

普通救命講習からライフセービングの一連の基礎を3時間みっちりと受講。

消防署の普通救命講習は年2回受講しているが、ライフセービング受講は今回で3年目。

市サーフィン連盟では、日南市へサーフポイントビーチパトロールの申し出を行って入るのだが・・・・。
水難防止協議会と言う組織が有るとは聞いているが、日々の活動はしていないみたいだ。

今後、市連盟はサーフポイントの安全とビーチパトロールを兼ねたライフセービング活動に積極的に取り組みたい。


先に述べた鵜戸小中学校は今年度より鵜戸中学校と鵜戸小・潮小が合併統合され、小中一貫学校『潮風の杜・鵜戸小中学校』として開校。









中学部門と小学校5・6年生を対象に6月7月にはサーフィン授業が再開される。


この学校の生徒2名は、昨日4月17日開催の『日向市長杯ビギナークラス1・2フィニッシュ』!!
このブログでも紹介した、小中学生対象の『フリーダム主催地元キッズ・グロメッツサーフトレーニング』受講生。


次大会からはオープンクラスで参加させんとイカンな!!
他にも小中学生で元気に頑張っている子供達がいる。
どの様に育てるか、大変楽しみだ。

大会前日の土曜日もエントリーしている子供を対象に2時間ほどサーフトレーニング。
結果が出た事で、今後のトレーニングにの参考にもなる。

2011年4月18日月曜日

チャリティーコンテストについて。

まずは、チャリティーコンテスト告知内容を一部訂正をお願いします。

先の告知ブログで、20・12UnderClassと告知していた箇所を18Underに変更を。
コンテスト概要のクラス分けにはBBが抜けているが、エントリー用紙にはBBが記載。
エントリー用紙が正解です。変更の程をよろしくお願いします。


日南エリアではビーチでもサイズが多少なりともアップすれば、ビギナー&モアビギナーのゲティングとテイクオフが厳しいのと、エントリー人数もしくは波コンデションでは大浦等のリーフブレイクでの開催考えている為に今回は12Underとビギナークラスを廃止しました。


了承ください。

2011年4月4日月曜日

地元キッズ・グロメッツサーフトレーニング

3月31日に日南在住の小・中学生を対象にした
『フリーダム・サーフトレーニング』を開催。

参加人数は9名。
準備体操・ストレッチ方法から始まり、コンテスト形式で進行。
昼過ぎに終了後は、フリーダムにてバーベキュー。

ストレッチ指導は、渡辺 寛Proの親父が指導。
寛プロの親父はスポーツトレーナーとして日本体育協会公認資格者。

フリーダムでは、通常の体験スクール・サーフィンスクールは以前から取り入れているが、『サーフ・トレーニング』は初の試みになる。

今回の進行は、コンテスト形式。
去年『ビラボン王座決定戦』でビラボンが開催した『ビラボン・サーフキャンプ』、ジェイソン・シバタが行った方法。
ハワイ・オーストラリアでは盛んに取り入れられていると聞く。


今回の、『フリーダムサーフトレーニング』のテーマは、サーフィンの基礎学習とレベルアップ。


● 準備体操方法。
●体の使い方。
●ボードを動かすのでは無く、ボードコントロールを意識させる。
●波の見方・捉え方。 
 等の基礎学習。基本を教える事でレベルアップを目的とした。

今後、フリーダムでは以前から行っているスクールや今回のサーフトレーニングでの経験を生かし、川畑匠平Pro・渡辺 寛Pro/ NSA・A級ジャッジ 等々・・・・を講師に招き、レベル(コンペ含む)に合った『SURF・CAMP』『SURF・TRAINING』を開催して行く予定。

また、各チームの合宿も受け付ける。