携帯をスマートフォンに変更したのはいいけど・・・・。
ネットバンク等に接続出来ないなど、仕事ビジネスの接続先がスマートフォンに対応していないサイトが多く、メール等で問い合わせると対応してないと言う返答。
また、サイトへの接続が複雑になって来ている等・・・・。
今迄のアイフォンなら簡単にサイトに接続出来来ていたが・・・・。
使い切って無いだけかも知れんのかな?
ゲームとか音楽・カメラが主ならイイんだろうが・・・・・。
仕事では不便さが有る。
結局、ていのイイおもちゃ?だったのかな・・・・・・?
去年の11月末『JPSA・スーパーヒート』以来3カ月ぶりにサイズアップ。
2月21日から上がり出した波。
久々のコブケ。
ウネリの方向が東よりと波数が多く、ド干の時はカレントが強くコブが出来てテイクオフに苦労はしたが、久々にレギュラーの波を楽しんだ。
風が良くは無かったが、サイズはお手頃の頭~頭チョイ。
4日連チャン。
さすがに5日目はキャンセルして確定申告準備に取りかかる。
ブログの先のページにも写真で掲載しているが、6'3"シングルフィンが調子がいい。
テイクオフも一つ奥から行けるし、加速も申し分ない。
コントロール性は、フィンをチョイスすればトライフィンと変わらないボトムとリップが楽しめる。
4日連チャン。
12から15~6時間入水。
流石に肩と首に痛みが・・・・。
次の低気圧次第では、月・火曜日から北東ウネリが届きそうだが、
通過する低気圧コースがあんまし良くない。
期待は薄いか・・・。
宮崎市内のライダー・コモタカもハワイから帰って来たと連絡が有った。
ローカルオンリーのシークレットで、6’~8’のかなりイイチューブをやったらしい。
しかも、このサイズを5'8"のキールフィンで楽しんだと言っていた。
今年のコモタカは、コンテストよりもフリーサーフィンで宮崎の波をカバーしたいと申し出。
板は7'4"・6'6"・6'3"オールシングルフィンと、この5'8"キールフィン。
去年、俺の6'3"シングルフィンを使ったらシングルにハマったらしい。
今年は全日本が宮崎県開催になった。
残念ながら、宮崎市内一部ショップ関係者からの反対で日向市開催となる事で、日南市までは経済効果は期待できない。
宮崎市内開催なら、宮崎県代表選手への負担もかなり軽減されたんだろうけどな。
6月支部予選。
今年は県内登録選手が150名ほどに成るらしい。
FREEDOM・TEAMからも10名登録。何とか支部予選を通過してもらいたい。
2011年2月27日日曜日
2011年2月26日土曜日
2011 FREEDOMSURFBOARDS
☆寛Pro日記☆
オーストラリアに行っている『寛プロ』から、日記メールが毎日届く。
かなり刺激を受けているみたいだ。
ケリー・スレターとも入ったと、メールが届いている。
下写真:
(中)6'1"×50×6/st
コントロールをメインにテイクオフが気に成りだした年配(?)サーファーに薦める。
幅・厚みは十分にある。
パドルからテイクオフを重視+αのコントロール性。
(右)6'2"×50×6.5/4up

下写真:
オーストラリアに行っている『寛プロ』から、日記メールが毎日届く。
かなり刺激を受けているみたいだ。
ケリー・スレターとも入ったと、メールが届いている。
板の方も調子がイイみたいで、カ―ビングからリップアクション・エアー系を重点に練習しているみたいだ。
来月3日に帰国してくる。
サーフィンを見るのが楽しみだ。
FREEDOMSURFBOARDS
2011
NewDesign
FREEDOMSURFBOARDS
2011
NewDesign
下写真:
(左)5'9"×46×5.5/4up
コンペ仕様4up。ベースは匠平ProMODEL。
(中)6'1"×50×6/st
コントロールをメインにテイクオフが気に成りだした年配(?)サーファーに薦める。
幅・厚みは十分にある。
パドルからテイクオフを重視+αのコントロール性。
(右)6'2"×50×6.5/4up
パドルからテイクオフ重視のバランスのとれた安定感のあるボード。
初心者方から中級にレベルアップを目指すサーファーと、テイクオフが気になりだしたロートルサーファーにも薦められる。
下写真:
(左)からRK使用6'3"×50×6.9・4up・シングルフィン
(中)komotakaシングルフィン6'6"×49×6.6・4up・
(右)komotakaキールフィン5'8"×49×6.5・4up
この3本のシェイプコンセプトは、より早いテイクオフとレールコントロールの加速性を求める為に、アウトラインと厚みのバランスを重点にシェイプされている。
ボードの重さは6&×4×6ozクロス巻きで通常のコンペ仕様よりも重く仕上げてある。
重くする事で波質に関係無く、テイクオフの安定感と速さが維持される。
しかし、重くなった事でコントロールの軽さは多少損なわれる。
4upはレールを基本通りにボードコントロール出来るサーファーには合うが、テール寄りに重心がかかるサーフィンには合わない。
初心者が基本を覚えるのにも適している。
シングルフィンだが、基本通りにrail to rail コントロールサーファーならトライフィンと同じ感覚でサーフィン可能。
ライディングの再確認が必要(?)
このRK仕様シングルフィン、去年からオーダーは増えている。
コンペよりもフリーサーフィンを楽しみたいサーファーには、お勧めのボードに仕上がっている。
試乗も可能。
(中)komotakaシングルフィン6'6"×49×6.6・4up・
(右)komotakaキールフィン5'8"×49×6.5・4up
この3本のシェイプコンセプトは、より早いテイクオフとレールコントロールの加速性を求める為に、アウトラインと厚みのバランスを重点にシェイプされている。
ボードの重さは6&×4×6ozクロス巻きで通常のコンペ仕様よりも重く仕上げてある。
重くする事で波質に関係無く、テイクオフの安定感と速さが維持される。
しかし、重くなった事でコントロールの軽さは多少損なわれる。
4upはレールを基本通りにボードコントロール出来るサーファーには合うが、テール寄りに重心がかかるサーフィンには合わない。
初心者が基本を覚えるのにも適している。
シングルフィンだが、基本通りにrail to rail コントロールサーファーならトライフィンと同じ感覚でサーフィン可能。
ライディングの再確認が必要(?)
このRK仕様シングルフィン、去年からオーダーは増えている。
コンペよりもフリーサーフィンを楽しみたいサーファーには、お勧めのボードに仕上がっている。
試乗も可能。
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