2010年10月29日金曜日

JPSA SPAR HEAT

コブケ地区の公民館等の仮駐車場使用の要請が区長の協力を得られなかった。
普段のサーファーのマナーの悪さもあるのだろうから無理も無い話か・・・・。


取りあえずは、国交省の了解を得ている直線・カーブの路肩パーキングを使用。


ギャラリーも協力を頼む。

JPSA SPAR HEAT

31日開催決定


ポイントはコブケをメインに大浦間のベストポイント。


コブケでは、コブケ公民館駐車場を選手JPSAスタッフ専用。
コブケインサイド・ドライブイン脇階段私有地は日南サーフィン連盟専用。
ギャラリーは直線からカーブの路肩パーキングエリアを使用。


交通整備員を配置しているので、指示に従う事。


皆の協力を、宜しくお願いする。

書き込み

相変わらず、名無しの『お手手が恋人』の自己マン・オナニー書き込み。




俺のブログを毎回チェックしてくれていると言う事は、俺の事が好きか?
俺に注目してほしくてオナニーしているのか?


このオナニーサーファーを指名手配やな。
連れて来てくれたら、そいつから賠償金代わりにサーフボードをオーダーさせ賞品にする。


このオナニーサーファー、2チャンネルにも俺のとこだけで無く、多方面の事を書きこんでいるみたいだ。

JPSA SPAR HEAT

31日開催予定と17:00に連絡が有った。
しかし、その後匠平の方にスポンサーとJPSA側から両者間の業務連絡の行き違いが有ると言う事で、再度ウェイティングになった。

このSPAR・HEAT・CONTESTは去年も同様に台風スエル・ウェイティング方式で開催予定だったのでは?
それなら、両者間の業務連絡は織り込み済みだったのでは?

フットワークは大丈夫だと去年JPSA側から聞いていたのだが・・・・・。

先の『ビラボンゲームス王座決定戦』では中央のサーフィン文化・子供達のレベルの高さ等には驚かされた。
九州も、もっとサーフィンカルチャーを根づかせないと業界が危ぶまれると思い知らされたのだが・・・・。

少し(?)残念な様に・・・・。

しかも、二転三転の話。
直接、俺の方に連絡が有ってもいいはず何だが・・・・・?。
匠平を通して俺に・・・?


と、言う事で今年のSPAR・HEAT開催は微妙に・・・・。

2010年10月28日木曜日

JPSA SPAR HEAT

ムラサキスポーツ提供
JPSA SPAR HEAT が台風14号のバックスウェルを期待して、10月31日開催が決定。
賞金総額¥1,000,000
JPSAトップランキング32位までと日南枠4名で開催される。


日南枠4名は、
先月JPSA公認を獲得した先鋭・中学3年生・渡辺 寛プロ。
川畑匠平プロ。水元公志プロ。
日南サーフィン連盟・地元代表トップアマの崎村公彦。
以上4名になる。


予定ポイントはコブケ。
プロ集合場所は大浦。
この2ポイントで受け入れられるキャパギリギリの数になるが、
このポイントに通っているサーファーには協力の程を宜しく頼む。


このエリアをプロ大会で開放する事は、このエリアの実情をメディア等で広く公表する事が出来、エリアのルールマナー啓発・向上に少しでもつながり、日南市サーフィン連盟の活動が全国的に知らしめる事が出来る。


またJPSAも、今回のSPAR・HEATののぼりを上げる事で『少し後退気味のこの業界に活を入れ、少しでも元気が出るように』との気持ちを伺った。


何とか成功出来る様に、日南地元サーファーは協力を惜しまない。

2010年10月23日土曜日

宮崎ナンバー

日南のポイントでは9月から波が上がり始め、何処のポイントも平日に関らずサーファーがあふれている。


10月週末になれば更にアップし、リーフのポイントが出来る様になる。


しかし、どのポイントもサーファー専用の駐車設備はほとんど用意されていないし、ポイント事態のキャパも限られる。
日南市サーフィン連盟では、往来する車両・地区住民に迷惑をかけな様にほとんどのポイントに看板等を設置し、地元サーファーが気持ち良くサーフィンできる様に地区住民と話し合いサーフィン環境を整備している。
この看板製作費用は市連盟会員の年会費で全て補っている。


判りやすく表示しポイントの至る所に設置されている。
にも関わらず、その看板の前に駐車している車両が後を絶たない。


『すぐ動かす。』
『判らんかった。』
『あんた達から言われる筋合いは無い。』


この様に言い返してくるのはほとんどが宮崎ナンバー。
恐らく宮崎市内の車両。
中には市内ショップのステッカーを付けている車両も有る。


今月も日南のクラッシックなレギュラーポイントが連日ブレイクしている。
昨日はついに地区住民から苦情が。


私有地に停めて波チェックの宮崎500・9801。
しかも、その私有地で用をたしていたらしい。
所有者が注意したら突っかかって来たとの事。


宮崎480き279モスグリーン(?)軽ジムニ―。
林道入口に停めていた。
先週はこの場所に地区のゴミ収集場の前に停めていた車がいた。
当然、ゴミ収集場には駐車禁止の地区の看板が設置して有る。


コブケ地区カーブになっている自販機付近のバス停付近。
駐車スペースでも何でも無い所に堂々と停めていた。
宮崎300に6262。
エックス・トレール。
赤いSUZUのステッカーが貼付して有った。
もしかしてと、20分程海から上がって来るのを待ち、確認したら本人。
注意したら知らなかったと言う、言い訳。


知らなかったとは言い訳にもならん話。


地区移住民に対するリスペクトと言う気持ちが無いから、この様な非常識な行動を取るのだろう。


先の『ジェイソン・シバタ』の言葉では無いが、
『感謝の気持ち・リスペクト・コミュニケーション

この地区の注意啓発看板を子供にでも理解しやすい様に作り直す。
全て市連盟会員年会費で。

2010年10月22日金曜日

日南市長杯 & 2010ビラボンゲーム王座決定戦

10月16.17日両日で無事終了。


金曜日までの波状況では波数も少ないし、夕方までにはサイズダウンする一方。
会場設営中も、どうするかをスタッフ一同で思案。
波が上がる要素は何も無。


翌朝土曜日朝5時。
9月に開催した『日南市長杯』の、プロのスケジュールの都合で開催が延期されていたプロアマクラスを7:00スタート予定で準備。
しかし、何とかなるもので夜明けと共にクリーンな胸肩サイズが3~4か所で割れている。


正午から『2010ビラボンゲーム王座決定戦』がスタート。
潮が上げる夕方には波数も少なくなって来ているが、日曜日に不安を残したコンデションでも何とかサーフィン可能状態。


しかし、日曜日のセミファイ・ファイナルラウンドでは更にサイズアップ。
10:00頃には風が緩やかなオンに変わるも、全く問題としない波コンデション。
頭チョイのセットが、ちょうど良い間隔で入って来る。


ヒートタイムは15~20分。
ファイナルはアマクラス25分。プロアマ30分。
各クラスには日南市長杯選抜選手が各1名入賞。
スペシャルクラスでは崎村公彦がビラボンからの『温情の特別枠』で出場し2位。


このスペシャル・オープンクラス入賞者は湘南・千葉の小中学生(崎村選手を除く)。
九州とのサーフィン文化・レベルの差を思い知らされた結果になった。


『第5回日南市長杯』は口蹄疫問題で7月開催を9月に延期。
プロアマクラスに限っては、プロ選手のスケジュールが合わず10月に延期。


この様に、かなり変則なスケジュールで消化したが、ボランティア参加の日南市サーフィン連盟スタッフの協力で無事終了。


結果と写真はHPへ掲載(ボチボチと準備中。もうチョイ掛かる。すまん。)


両大会とも来年に向けての準備が、この時点から始まる。


スタッフ・選手の皆、理念もよろしくお願いする。


ちなみに、11月14日はムラサキ九州の『SAVE the OCEAN CUP』
11月21日は熊本『LAWSURF CUP』


多数のエントリーをよろしく。

2010年10月15日金曜日

ジェイソン・シバタSURFCAMP

ジェイソン・シバタのSURFCAMPが今日金曜日早朝6:300梅が浜でよりスタート。
U21のプロ・アマが20人位集合。
ISAのコーチングシステムのカリキュラムで進行して行く。
pm16:00位までみっちりサーフィン漬。


ハワイ・オーストラリア等ではこのコーチングシステムで子供達を育成し、世界に通用するプロサーファーを育てているとの事。


今後、日南でもこのシステムのSURFCAMPを試してみたいものだ。


しかし、10歳11歳がかなりうまい!!


通常なら平日でも何がしかのサーファーが入水している梅が浜。
地元サーファーもこのSURFCAMPには積極的に協力。


『ガハマポイント以外は全くのフラット状態にもかかわらず、朝から夕方まで一日中、このポイントを空けてくれた地元サーファーに感謝しリスペクトを忘れない』とジェイソンとビラボン社からコメントを頂いた。


そう言えば、ジェイソンはCAMP参加した子供達に『常に感謝する事を忘れるな』とも言っていたな。


この様な気持ちで来てくれると、俺ら地元サーファーもオープンな気持ちで受け入れざるを得ない。


am6:30ミーティング














写真中:左から
中村昭太プロ
ジェイソン・シバタプロ
佐藤和也プロ
田中英英義プロ













明日からは、いよいよ市長杯プロアマと王座決定戦。
何とか、波サイズがアップしてくれる事を祈って、今から少し飲んで寝る。

2010年10月14日木曜日

市長杯 & 王座決定戦

延期になっていた『日南市長杯プロアマクラス』と『2010第2回ビラボンゲーム王座決定戦』が16日17日で開催される。

昨日は田中英義とジェイソ・ンシバタが日南へ。
英義とは5~6年ぶりの再会。
其の頃は高校生、。
飯食いでもジュースしか飲めなかったのに、再会してみたらガタイもでかくなり結婚もして子供も出来たと言う。

ジェイソンとは2~3年振りかな?
ケコアとミックと来て3~4日ステイ。
ミックはいい思いをしたはず。色んな意味で。


他にも、県内在住プロやらを合わせると25~27名が参戦。
今回はダレン・ターナーも急遽参戦。


中村昭太・大橋海人・渡辺寛・・・・・・。
JUNIORチャンプからJPSAチャンプまで凄いメンバーが参戦して来るのだが・・・・・。
毎度の事ながら、『波が・・・・。』


したの北緯20度線以下には台風が発生しているのだが、北緯20度線以下でしかも進路が西を向いている。
あんまし期待できない。


現在、九州南海上から東に抜ける気圧の谷が、東海上で何処まで発達するのか・・・・。
これを期待したいが、現在風が西北西。
波が無くなるパターンの風。


今日から、ウサギが飛ぶほどの北風が吹いてくれれば『大浦・コブケ』が・・・・・・。

日南マジックは有るのか・・・・・???

写真左は、第5回・日南市長杯の盾。

今回は厚さ4cm×縦20cm×横30cmの飫肥杉の手作り。
日南市長杯大会予算は出来る限り選手へ還元するように企画運営・会場設営等全て手作り。
全ては、連盟会員の協力でまかなわれている。
ちなみに前回2大会は日南市内に有る養護施設で、陶器と飫肥杉で作られた盾を使用。

   

2010年10月11日月曜日

日南市民体育大会

10日は日南市民体育大会。
日南市体育協会競技種目として今回も参加。
日南市総合競技場で去年同様、サーフボードを持っての入場行進・開会式。


10時より競技会場を大浦ポイントへ。
エントリー数はスペシャルからビギナーまでの30名。
熊本の市連盟会員5名も参加。


サイズは肩頭。
競技は1ヒート5名・20分を2回入水。


pm15:30に無事終了。


pm18:00から釜揚げうどん『海守』に移動。
先の市長杯スタッフの『ご苦労さん会(?)』と来週16日の『王座決定戦スタッフミーティング』。


16日は9月開催の日南市長杯では、プロのスケジュールで開催出来なかった『プロアマクラス』を午前中に開催。
非常事態と言う事でも有り、今回はキャンセルクラスでも良かったのだが『ビラボンゲーム王座決定戦クラス』としてリレーションされている為16日に開催する事になった。


エントリーはプロ15名アマ14名。
ポイントは金曜日に決定。


午後からは『ビラボンゲーム2010・王座決定戦』を開催。
『福島県南相馬市長杯』からは、エントリープロアマ含む32名が参加。


16・17日の波予測は、南海上に低気圧が発生。
南うねりになれば梅が浜。
低気圧がうまい具合に北東に通過すれば北うねりに変わり、大浦・コブケ辺りか?


いずれにしても、サイズアップは期待出来るのか・・・・?

2010年10月1日金曜日

報告!! 渡辺 寛がプロに!!

今、茨木で開催のJPSA ムラサキプロで JPSA公認プロに!!


トップシード権でも、中学3年生での快挙!!


これで、大手を振って新スポンサーのムラサキスポーツ・クイックシルバーにお世話に成る事が出来るのでは。