2010年9月28日火曜日

・・・・。

書き込みが有った。

日南で気の弱いフリーダムロングボーダーから前乗りされて、怒られて怒り心頭のブログに書き込んできた、宮崎市内サーファー(?)から。

『宮崎市内でフリーダムサーファーを見かけたら、あからさまな前乗りをする』
『文句は言わせん!!』
『ブッ飛ばされても文句を言うな!!』
だそうだ。

顔が見えないと何でも言う奴が多い。
直接、ここにきて俺に文句言えばいいのに・・・・。

宮崎市内サーファーで、ライダーを含むフリーダムユーザーは地元日南サーファーより多い100人とは言わん数やから、全員の前乗りしたり、全員ブッ飛ばしていたら大変やろうけど、頑張ってくれ!!!!!!

しかし、それをやった奴が『あんた』と言う事が判ってしまうのでは?
大丈夫か?

ブログへの書き込み

下記の書き込みが有った。
原文のまま。


『はじめてコメントします、串間でサーフィンしてるものです。
川畑さんの意見には賛成です。


串間の某リーフでも波が上がれば宮崎市内のサーファーでごったがえし我が物顔で波に乗る。
ロング4、5人で入ってきてショートと同じポジションで波待ちしては、波の回し乗り。
車にショップのステッカー貼ってるから、だいたいどこのサーファーかはわかってる。


正直いい加減にしてほしいし、極論串間にはこないでほしいっていうのがローカルの意見です。
みんながそうだとは言いませんけど、よそのポイントにおじゃまするときは控えめな気持ちを持つことが大事なんじゃないですかね。』



もう一つ書き込みが有った。
FREEDOMのロングボーダーから日南で前乗りされた上に、文句まで言われた。と言っている。

多分に俺の知っている、普段は気の弱い奴から言われたんだろう。
そいつから前乗りされて文句言われる位だから、あんたがガツガツしていたのでは?
日南のSurf Dayのリズムを無視した、ガツガツしている奴には俺も一言いう事はショッチュウあるし、上がってもらう事もある。


この書き込みしたサーファーが次に書き込みしてもブログには記載しない。
次は、直接俺に言ってくれ。
文句言った、気の弱いロングボーダーも同席させるよ。

2010年9月26日日曜日

今日の日南

昨日のコブケのゴミ収集場横の駐禁車両から謝りの連絡が有った。


しかし、今日も相変わらずのルール・マナー違反がひっきりなし。


グフィー側の国道に駐車しての波チェック。
逆駐車。
駐車禁止看板前に駐車しての波チェック。


注意されても悪びれる様子も無い。


ポイント・地元サーファーへのリスペクトも無い。
レベル勘違いサーファーの入水。


日南地元若いサーファーの奮起を促せてはいるが・・・・。


ドンゲしたもんやろかい・・・。
困ったもんだ。
このままでは日南ポイントの存続がやばくなるのでは。

2010年9月25日土曜日

久々のリーフブレイク

5月以来5か月振り、久々のリーフがブレイク。
ウネリの向きが南東から東。風も北東。


サイズは申し分ないのだが、日南のどのポイントも条件が中途半端。
宮崎のコモタカと中迫健吾からカレンズはWアップの6~8feetと情報が・・・。


コモタカは朝一の初っ端、7'00"をポッキリやったと連絡。
其のまま工場に来て俺の6'3"singlefinを持ってまたカレンズへ行ったみたいだ。


奴は去年、やっぱしカレンズで俺の7''4"ポッキリやっている。


昼から、中迫健吾から寛にカレンズが爆発しちょると連絡が有った。
其のまま匠平はニック野崎のサンセット用7'00"と寛はサンセット用8'00"でカレンズへ直行。


その後の報告はまだ聞いていない。


しかし、毎度の事だがコブケエリアでのサーファーのマナー悪い。


あれだけ看板が設置して有るにもかかわらず、駐停車禁止区域で波チェックしている。
全て宮崎市内のSHOPステッカーが貼ってあった。


一台は外人。助手席は日本の女。だったら注意啓発の看板は読めるやろが。


最悪はコブケ地区ゴミ収集場に『駐車禁止』看板が表示されている。
その前にシッカリと駐車して海に入っている。


メモに注意書きと俺の名前と電話番号を書いてワイパーに挟んできたが、何の連絡も無い。
宮崎500・×・855×・ニッサン・LAFESTA・グレー(?)


地元サーファーやコブケポイントのルールを守っている市県外のサーファーの迷惑になるので、この車の持ち主は2度と日南には来ないでくれ。次回この車を見かけたら、誰でもイイ『皆が迷惑している』とやさしく注意をしてくれ。



毎回、このエリアが上がる度に何度も同じ事を注意され看板にも明記しているのに、後を絶たないルール違反。
ショップのステッカーを張っているのだからな・・・・。


日南に来るなとは言わんのだから、このポイントに限らず最低限のルールとマナーは守ってくれ。

2010年9月14日火曜日

第5回日南市長杯

第5回日南市長杯は9月11日12日両日で無事終了。


大会結果等の明細は≪市長杯HP≫へ


10日の夜中まで準備に追われながら暗闇の中、波チェックをするが全くのフラット。
天気図でも台湾から中国にかけての熱低が有る位で、太平洋高気圧が強すぎる。
波があがる要素は何もなし!!


翌日、夜明け前の早朝に大会会場へ。
準備をしながら波チェック。
何とかスープらしい白い所が有るみたいに見える。


昨日よりは波サイズが少しはアップしているのかと期待しながら、夜が明けるのを待つ。


河口では肩から頭。
正面でもセットは頭くらいからコンスタントに肩は入って来る。


出た!!日南マジック!!


am8:00スタート予定を20分早めてam7:45スタート。
波は十分過ぎるほどある。


昨日夜中までのフラットは何だったのか?


2日間何とか持ってくれた。
16時には抽選会と表彰式が無事終了。


10月16・17日は『ビラボンゲーム王座決定戦』
16日は今回出来なかった『市長杯プロアマクラス』を開催し、其のまま王座決定戦に入る。


今回の大会は『口蹄疫非常事態宣言』を受け7月24・25日開催予定が9月11日12日開催となった。
この9月の予定も『終息宣言』が発令されないと開催は不可能ではとの懸念もあった。


開催OKから当日までの時間が無く、最終打ち合わせは1週間前。


スタッフ間で最終確認が終了したら、大浦~スズメ八重間で、7~8mのホウジロウ鮫が確認されたとの情報が入る。
しかし、情報源に?????が・・・・。
 どうやら『デマ??』との情報も入る。


しかし、大会期間中の『鮫対策』として、ジェットボードと遊魚船。岸からの監視体制を十分に行う。
この件等に関し、行政・自治体・県連に市長杯開催に対し抗議文??苦情??ヒガミ??見たいな電話・メールが数本有ったと聞きいた。
『鮫がいるのに、大会を開催する事は許されない』みたいな抗議?


市連盟への直接の抗議もしくは会場に来てからの話は全くなかった。


まずは会場に来て意見を言う事が道理では?




調子悪かったHP作成も、俺のPCの先生である田代氏にチェックしてもらい復活!!

2010年9月1日水曜日

第5回日南市長杯は9月11日12日で開催。

『第5回日南市長杯』のシニアオープンクラスとロングボードオープンクラスは残念ながら共に8名のエントリーに満たない為、今回はキャンセルとなる。

これは『日南市長杯』がクォリティの高いスポーツ競技として、市長杯を設立した当初から『8名2ヒートを満たないクラスはキャンセル』と言う規約を設けている為。


プロアマはJPSAプロコンと日程が重なり、プロの参加が不可能な為、10月16日17日に開催する『ビラボン2010王座決定戦』16日に同ポイントで開催。


『第5回日南市長杯』『ビラボン2010王座決定戦』プロアマクラスの賞金総額は2大会を合わせれば『¥800,0000』!!
プロにとってはおいしい話!!


詳しくは、フリーダムサーフボードor日南市サーフィン連盟HPへ